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夜勤前の過ごし方
一般的に出勤前に仮眠時間を設けることが良いとされています。私の場合、夜勤当日の朝はいつも通りの時間に起床。(7時前には起きるようにしています)朝・昼しっかり食事を摂り、出勤前の約2時間を仮眠の時間に充てています。熟睡できる時もあればできない時もありますが、長時間労働を乗り切るために体力を温存することが大事だと思っています。
仮眠・休憩時間の確保
ありがたいことに仮眠時間は2時間とることができます。(2人体制のため交代で)
一般的に夜勤中の仮眠は早い時間帯に20分程度とると良いと聞きますが、私の場合1時間以上休むようにしています。熟睡できないことがほとんどなので、横になって体を休めることが大事だと思っているからです。目覚めを良くするためにカフェインを摂ってから仮眠をとることをおすすめされていますが、基本的に夜勤中はカフェインを摂らないようにしているので持参していません。数年前まではコーヒーに頼っていましたが、飲んでも特に効果を感じることが少なかったからです。そうは言っても日頃から好んでコーヒーを飲んでいる身としては欠かせない飲み物なのでカフェインレスを準備しています。
睡魔が襲ってきた時は
朝方5時、6時ぐらいに強い睡魔に襲われます。この時間がとても辛いですね。仕事が一旦落ち着いて椅子に腰掛けたら最後、眠気との戦いが始まります。その時はやはり体を動かすことが一番効果的だと実感しています。無駄に歩き回ったりするのはただただ体力を消耗するだけなので、その場でストレッチをするだけでスッキリできます。
さいごに
生活リズムが狂い、いろんな面で体に悪影響を与える夜勤という仕事。できればやらないに越したことはないのですが、そうも言ってられないのが現実ですよね。過酷な仕事を乗り切るためには結局のところしっかり栄養をとって強い体をつくる、仕事中でも休める時は休む、上手に体を休めて体力を温存することも仕事のうちだと最近は自分に言い聞かせています。
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